miruraはハマへ洗濯へ - The Cat who.... 猫のアイシス&ジェリー

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 miruraはハマへ洗濯へ

ただいまー

帰ってきた帰ってきた

・・・くさっ!

起こすなや

どちらさんのトイレの香も大変かぐわしく・・・( ̄‥ ̄;)

アイ指定席

あああ、我が家だ・・・



母のこと――

 





突然ですが私の母、2年前から認知症です。
それでも、なんだかんだで一人暮らしが出来、薬を飲む度に
「飲みました」とメールしてきました・・・先週月曜まで。

急に色々なことが出来なくなり、家の中で迷子になったと。

以来、実家に泊まり、昼間はこちら戻って家の中を片付け、
猫を世話し、夕方になると向こうへ戻る、という暮らしです。
が、近所とは言い難い実家ゆえ、これでは私の体力が持たない
のは明らか・・・近々大きく生活を変える予定です。

しかしまあこうなってくると、この10年以上生活の中心みたい
だった猫に関わるあれこれをやっているとなんだかほっとする

・・・はっ!この私が猫に“癒し”を感じている?

などと言う陳腐な考えは私のプライドが許さないのである。。。 ○えもん風

コメント
非公開コメント

家の中で迷子、とのことですが、その症状は軽い脳梗塞とか脳溢血のことがあるとの記事を以前読んだことがあります。
(空間処理をつかさどる脳の領域の血管が、みたいな)
念のため病院で診察されてみては。
何事もなかったらそれはそれでラッキーと思い。
老婆心ですみませんが、気になってコメントさせていただきました。

どうがご無理なさらず

こちらのブログの愛読から自身も猫を飼い始めたものより

2016-03-24 13:20 │ from mew

かなり久しぶりにコメントさせて頂きますが、いつも楽しく拝見させて頂いています。

私も以前、実母と室内飼いの猫2頭と過ごしていましたが、徐々に母の認知症が進み、ある日、仕事から帰宅したら、1頭の仔が居ませんでした。

母が、ベランダの窓を閉め忘れていて、そこから外に出てしまったようです。

幸いにも、3日後に、近所で発見して保護することが出来ましたが、げっそり痩せこけていました。
私はこれをきっかけに、母を施設に預けることに踏み切りました。

認知症の方は、いくら注意しても、いつ窓を開け放してしまうか分かりませんので、どうかアイちゃんちびちゃんが外に出てしまうことが無いよう、ご留意頂ければと思います。。

私が言うまでも無いかとは思いましたが、コメントせずにはいられませんでしたので、ご容赦ください。

私も当初は、母の面倒を自分が見るものと考えていましたが、今は、施設に預けられてよかったと感じています。
どうか、ご無理をし過ぎない様、ご自愛ください。

2016-03-15 03:48 │ from nyako

なにやら生活が変わったと思っていたのはこういうことだったのですね。
私の父も母が他界してからその喪失感からアルコール依存となり、
果ては認知症のような症状になってしまい、兄夫婦だけではどうにも
できなくなり施設にいれました。
「介護は他人様の手を借りていいのですよ。 そうでないと愛せなく
なります。ご家族は会いに来て話をして、愛を注いであげてください。」
施設の方からそういう言葉をいただき救われました。
(その父も昨年亡くなりました。最後は介護施設の運営する病院でしたが、
家族に囲まれて十分に愛を尽くせたと思います。まだらボケの症状も解消し
家族の区別もついていました。)
miruraさんも抱え込みすぎないようにしてくださいね。

2016-03-14 22:29 │ from リセ Edit

◆ひとことレス

たくさんの…そして、一つ、一つ、実のあるコメントを
本当に本当にありがとうございました!

初めて出会った時には既に“おばあさん”な他人ならともかく。
これまでの、キツくて口の達者な(そりゃあもう憎たらしかった!!)
母をイヤというほど知っているだけに、“今の母”に、穏やかに辛抱強く
接することは予想以上に難しかった。つか、今日も難しい。
そして実家とうちの往復をしていると、うちの中に手が行き届かず、
部屋と猫がだんだん薄汚れた感じになっていくのが何よりツラかった。

・・・・・・・
無理して、でも無理し過ぎず。
頑張って、でも頑張り過ぎず。
利用できるものは何でも利用して行くしかありませんね~

実家との往復にちょっと疲れたので、今、母をここへ連れてきています。
実家よりも狭い我が家内でしょっちゅう迷子になってはおりますが。
猫は母のいい暇つぶしになっているようで(笑)

とりあえず、中年ながら2人と2匹が元気なのは幸い。
最善の方法を探して行こうと思います。

2016-03-14 16:44 │ from mirura Edit

母が数年前から認知症で今は姉と暮らしています
母が言うにはわからなくなる自分が何より情けないと・・・
認知症と診断された時には私自身かなり落ち込みましたが
一番辛いのは母で変わってしまう自分自身の事が不安で
辛いんだと気づきました

私はたまに母を預かりお世話をしますが
一緒に暮らす姉は本当に大変だと思います

子供の頃から大きな存在だったお母様だと存じます
頑張り過ぎずと言うより私は出来る限りは
お母様のためにして差し上げて下さいと申し上げたいです
ただmiruraさんが倒れてしまっては本末転倒
皆様仰っていますが借りられる手は借り抜ける手は抜き
将来的には月に一度、一週間でもショートステイに預けられたら
お互いがうまく行くのかな

出過ぎた事を申し上げてごめんなさい
お母様にとってもmiruraさんご家族にとっても
一番良い形になる事を応援いたしております

2016-03-11 09:01 │ from nyamia Edit

大変ですよね、同じような経験がありますから
ミルラさんの心労もよく分かります。
体力的な疲労の方は寝る時間さえ確保できれば
なんとかなるものですが、心労はそうは行かない・・・
皆さん、既にお書きになっていますが
ゆるやかに完璧にやろうとせずが実は一番むずかしい
のですが、周りが共倒れにならないようどうぞ
ご自愛ください。認知症は日によって素晴らしく
よく分かる日もあれば、そうでない日もあるように
本人(親)が一番とまどっているのだと思います・・・

2016-03-10 23:32 │ from えんやー

ブログは何年も拝見させていただいてますが、コメントは初めてになります。
自分のとこの両親は未だ健在ですが、15年以上前になりますが、祖母が亡くなる前の数年間、認知症で家族4人で介護をしておりました。
最初のころは家族4人でも祖母に振り回されっぱなしで大変でしたが、家族4人で協力して支えあっていたから精神的な負担が少なく良かったのだと思います。あの時の祖母の数々の奇行も今では家族で良き思い出話として笑いあっています。
他の方も書かれていますが、一人で頑張ろうとせず、できるだけたくさんの方の協力を得るといいと思いますよ。
(あ、偉そうにコメントしてましたが当時の自分はあんまり何もしてなかったような。。。)

とにかくmiruraさん、ファイト!ヽ(^o^)丿

2016-03-10 23:14 │ from ヨゴロウザ

うちの母は認知症の祖母を看ていました。
最初は家の中でおとなしくしてくれてたのですが
足が悪いのに徘徊するようになり、
母が自分の娘だと認識することもできなくなり
「財布が盗まれた」「メガネを取られた」などなど
被害妄想に振り回される日々になり、
母は介護鬱になってしまいました。
このままでは祖母に手を挙げてしまうということで
施設に入れました。
それでも2日に一回お見舞いに行ってたのですけど
朝の5時から他の部屋の患者に寂しいから構ってくれと
ドアを叩いて起こしまくるはた迷惑・・・。
施設に入れてわずか3か月で心臓マヒで死にました。
母は自分を責め、介護鬱が治るまで5年かかりました。
miruraさんも、お母さまを施設に入居されてはいかがでしょうか。
鬱になって、壊れてしまう前に・・・。

2016-03-10 22:29 │ from (^_^)/ Edit

ご自分の家のこと、ご実家のお母さまのこと、心休まらない時間が続くと本当にお辛いことと思います。
どなたかも書かれていましたが、公的サービスを利用すべきだと思います。
娘一人がすべてを個人で抱え込むのはとても無理です。
私も父が今年の初めに背骨を「いつのまにか骨折」してしまいいろいろと大変でしたが、公的機関が意外と頼りになるということを知りました。
我が家にもチビちゃん似の猫が一匹おります。
父の電動ベッドにも慣れて一緒に夜は寝ています。
どうか、mimuraさんご自身を大切にしてお母様を見てあげてください。

私も○えもん、はまりました。
特に「うた ちかまつ☆んざえもん」は受けました~

2016-03-10 19:53 │ from まろねこ

三年前に他界した母もそうでした。
父は既に亡く、兄が2人いましたが(過去形です。縁切ってやりました。)
母を私に押し付け連絡もよこさなくなりました。
私も仕事をしなければいけないし、24時間看ていなければいけない
寝たきりだったので施設に入ってもらい結局そこで最後を看取りました。

みなさんも仰っていらっしゃいますが、
miruraさん、どうか無理をせずに、と言っても無理してしまいますよね。
いっぱい使えるものは何でも使いましょう。
他人の方がいい場合もありますから。
今はそういう世の中です。









2016-03-10 12:45 │ from marika-

初めてのコメです。
長い間、楽しみにブログを覗かせて頂いています。
お母様の事。
実は我が母も認知です。父が亡くなってすぐに発症。
四人姉妹のうち私だけが独身だったので白羽の矢が・・。
猫5匹を連れて関東から故郷のある北海道へ大移動。
母とのリアル過ぎる生活に疲れたときのニャンコさんズの癒しに助けられて生きています。
大丈夫です!!
成るようになります!
気持ちの持ち様で地獄にもなるし、平常心にもなれます。
無理はしちゃいます。
これはホントに言いたい。
無理をしないと・・やってられません!!
生活のペースに慣れるまでが大変。
慣れてきたらシメタです。
猫たちが母に慣れて甘えています。
それが嬉しいらしく介護ベットはニャンコさんズに占領されてもニコニコの母。
アニマルセラピーもどうぞ視野に入れてみてはいかがでしょうか?
ミラクル起きるといいですね。

2016-03-10 00:12 │ from かづ

3.11の直後に
子供達が普通に遊んでいる声に平穏な今日を有り難く感じて涙が出るという感覚を共有した覚えがあります。
今日、あああ、我が家だ・・・
という言葉、またしても同感。徒歩20分でもです。

父亡き後、大きな家に一人になってしまった母、今迄と環境が変わらないよう私なりに工夫してみました。
段々と子供になっていく親、しかしプライド、今迄培って大事にしてきたこだわりを尊重したくて、共有して、一緒に大事にすべく、一人留守を守り老親全員を看取った母に僭越ながら少しでも幸福感を、とペースを合わせてアレコレ。でした。

職に戻れないまま、兄夫婦には普通なので「早く仕事を探せ」と状況もわかっていない兄夫婦。
母は私にだけ甘えているのでしょう。
全ての軋轢が私に向かっていて、苦しみ始め、コレはいけないと話を聞いてもらった友人の経験値にギャップ(お嬢さん)(^o^;)
言う人を間違えた。と反省。
何かに抵抗している親、
そんな時やこんな時も母の顔に会いに来てくれている2ニャンに、私も母も助けられています。
認定を受ける程では無い時との狭間で今が一番経験を積んで賢者と言えるのでは、と感心する事も多く、収入さえあれば母をずっと見守りたいところです。
いつも最善策を選択されるMIRURAさん、勉強になります。
どうかお体、大切に気を抜きながらなさってくださいませ。
ここの所、自分にも筋肉をつけようと軽い運動を始め、要所要所、自分の事や母宅の整理等の手を抜いてます。(^^ゞ
手を抜いてヨッシャいい感じ、という時と気持ち悪い時が有ります。

2016-03-09 23:17 │ from kurodeme Edit

皆さん、それぞれですね。
ウチも97歳のまだらボケの母を抱え、時にキレながらやっています。
でも猫達の存在にどれだけ救われていることか。
miruraさんも無理せずに。

2016-03-09 22:07 │ from 伽美

なにかあるのかなと思ってはいたのですが…

無理をしないでくださいね、とか言うのは簡単なのですが
中々そんなわけにもいかないですよね。
でもでも、どうかmiruraさんがまいってしまうことが
ないようにしてください。
miruraさんがまいってしまったら、もっと大変なことに
なってしまいますから。
助けてもらえるところでは助けてもらって、手を抜ける
状況をできるだけ作ってください…

2016-03-09 18:36 │ from kana

自分の身体の変化も(老化ともいうが)顕著になってきた昨今、親に至っては、あれこれ出来ない事が当たり前になりつつありますわ。
イライラもし、イライラする自分を戒め、なんとか心の平穏を取り戻そうと・・・
そう、そこで猫!
親の我がままには腹立つけど、猫の我がままは許してしまうんだな。

1人で抱え込まず、使える行政ヘルプはフルに活用なさって下さいね。

どうかご自愛下さい。

追伸
五代さまロスより、ちかえもんロス(笑)

2016-03-09 18:06 │ from かえる

ブログ拝見していましたが、実家に帰られてる様子が・・・お母様、認知症だったのですね。
医薬の翻訳をしていますが、今のところ認知症を治す薬はなく、アリセプトで進行を遅らせるのが現状ですね。心痛お察しします。ご実家とと横浜の住まいは離れているのですね。
認知症の問題は誰もが通過するものです。ミルラさん、どうか無理はしないでくださいね。
愛する親族が認知症になるという現実は受け入れるのも大変ですが、先週まで自立して生活を送って
らしたお母様は立派です。これからの生活のパターンはご主人とよく相談の上最善の道を探してくださいね。とにかくどうか無理はなさらずに!

2016-03-09 14:55 │ from 翻訳屋 Edit

毎日チエックして見ておりますがコメントは超久々です。
うちの父も認知症です。認定を受けてからは5年目ですが
多分発症して8年くらいにはなるかと思います。
認知症は最初の方が大変です、お母様はまだ初期でいらっしゃる
と思いますので、これからが本当に大変だと思います。
介護サービスをフルに利用して無理なさらないでくださいね。
私は結局介護離職しましたが・・・

2016-03-09 14:54 │ from 絵海

ご実家のお片付けのお話で、何か変化がお有りだったのか・・と思っておりました。
私の母(91歳)も、この2,3年で坂道を転げ落ちる衰えぶりです。猫が2匹いましたが、昨年、22歳でお姉ちゃん猫が亡くなった時は、譫妄状態になり、残る弟にゃん(14歳)の事を知らない猫が居ると追い出そうとしてビックリしました。
そして、弟にゃんが先月ガンで亡くなった時は、亡くなる=お葬式=喪服という連想ゲームだったらしく、炬燵の上に、喪服が出ていました。
まぁ、90歳にもなれば、認知なのか年齢なりかは分かりませんが・・。
皆様おっしゃるように、使えるものは使い倒してすこしでもmirura様のご負担が軽くなりますようにと願っております。

2016-03-09 13:19 │ from みーにゃママン

私の母も認知症です。
私の母はまだ61歳で若年性認知症なので、miruraさんのお母様とはまた少し違うのかもしれません。
診断されて半年ですが、受け入れたつもりでも時折、落ち込みます。
miruraさんと同じように猫を2匹飼っているので、落ち込んだときは猫を枕にして寝ます。
蹴られて逃げられますが。。。

無理しすぎず、我慢しすぎず、miruraさんもお体に気を付けて、お過ごしください。
またここに遊びに来させてくださいね♪

2016-03-09 12:14 │ from みぃ

私の母も8年くらい前から認知症です。はじめは家で私が仕事に行きながら様子をみていましたが、日中、夜間徘徊するようになり、私一人ではもうお手上げで施設に入所しました。
日本では家で見るのがステータスとされていますが、3世代とか一緒に暮らしている家ならともかく、いつ何をするか判らない大人をずっと見守ってもいられませんよね。

多少はご自分の事できるようならヘルパーさんをお願いしてみては如何ですか?

こうなれば、使える事はなんでも使うべきです。

介護する方も人間ですし、体も心も疲れます。疲れた身体では困ったちゃんのお年寄りに優しくおおらかに接する事は無理です。わかっていても怒ってしまったりイライラしてしまい、通常では考えられない事をしてしまうから、施設の虐待や事故が絶えないのだと思います。

どうか無理なさらないように。できる範囲でやって下さいね。

2016-03-09 10:55 │ from dayan

無理をしないで、って言ってもしちゃうんですよね。でも、どうか少しでも休める時、息抜きできる時は、ごゆっくりなさってくださいね。

ちかえもんのとこの引用、こんな時でも楽しませてくださってありがとうございます。

私もただいま経験中で、まだそんなに深刻でなくても、時折ズドーンと暗くなります。
日常のささやかなおもしろい事、癒される事…一つ一つの瞬間が愛しいです。

2016-03-09 09:08 │ from ぱせり

私は男性で次男ですが、と言うのはいまどきの屁理屈にも
なりませんが、
ずっと、たびたび、東京大阪を行き来しておりんす。
実家ではおさんどん三昧!はぁ、疲れる~~~~。
母がやはりそういう道で、父もすっかり痩せ細りました。
母居ての自分、
自分のルーツと子ども時代を決して忘れることはできない
ですね。無償の愛には成し得る献身を捧げたい。
miruraさま、どうかどうか、頑張り過ぎずに頑張ってみて
くださいぃぃぃ。
自然と猫に触れるのは、癒しの効果絶大かもですね。
九州のりんくん(おふくろさん)もどうしているのかねぇ~~~^^;

誰もが通る道。
私の経験では、寂しさというものもそういうお母様には影響
しているのではと思うのです。静かな独りをどうか温かく
支えてあげてくださいませ!! 失礼お許しを!!

2016-03-09 00:27 │ from tomotomo Edit

miruraさん、決してお一人で背負ってはいけませんよ。
我が家は認知症の父の介護で、私を含む兄弟3人+兄嫁で分担し、デイサービスの利用+ヘルパーさんに自宅に来てもらうなど、行政サービスを利用し尽くしてます。
それでも皆疲れますし、認知症の進行に伴い我が家は度々揉めています。

お母様の要介護度で受けられる行政サービスの頻度等限られると思いますが、ケアマネージャーにも相談して、頼れるところは最大限利用しましょう。

真面目で几帳面で責任感の強い人ほど、私がやらなきゃと頑張って疲弊します。
先は長いので、とにかく人に頼りましょう。

偉そうに言って、すみません。。。

2016-03-09 00:05 │ from くまっこ

私も他人事とは思えません。
親も老いて行くのだから仕方がないと思いつつも
自分も同じように老いていくので頑張れなくなってしまいます。
どうか無理をなさいませんように。
 
アイちゃんとちびちゃんに癒されてください。

2016-03-08 23:34 │ from うり Edit

  うーん。なんといっていいのか・・・。
  上司の奥様が看護師をやめて認知症の義母の介護に入るも大変苦労されたと
  聞きました。(病状進んで現在は施設です。)
  元看護師の方でさえでも大変な苦労・・・。
  「自分の体力を削るのが介護というもの」MARICA様の言葉が胸に刺さります。

  何でもできるキレイ好きなmiruraさまですが、手を抜く、手を借りる、
  使える制度を使って、どうか抱え込まないようになさって下さい。
  心配ぐらいしかできずにいるのがもどかしいです。

2016-03-08 21:40 │ from mamesibori Edit

私も他人事ではありません。
資格だけ取ったペーパーヘルパーですが
その介護スクールの講師が言っていた
「腹八分目とおなじく介護も八分目が大切。」
という言葉が少し救いになっています。
まぁ、八分目までもしていませんが(汗
どうか、無理をなさらず。使えるものは何でも利用して、
ご自身の身体を壊さないことを第一に考えてくださいね。

2016-03-08 20:52 │ from f

くれぐれもお体に気を付けられて…るるさま、シエルままさまのコメントに全く同感です。介護疲れのない介護なんてないのかもしれませんが…周りを巻き込んで一人で抱え込まないで…と数年前に介護講座で聴きました。人間の定めとはいえ親が老いていくのは悲しくせつないですね。
最後の一行、さすがのセンスです❗

2016-03-08 19:20 │ from goomum Edit

頑張り過ぎないでくださいねって言ってもきっとmiruraさんは頑張ってしまうのでしょうね。

10の家族がいれば10の家族のカタチがあると思うので、
頑張り方の方向も其々だと思います。
ご家族がいっぱい考えて悩んで選択した方向が、そのご家族の正解の答えなんじゃないかなって思います。

抱えきれない大切なものは、誰かに手伝ってもらって持ってもらう方が落として壊れてしまわない場合もあるのかなと、、、。

自分も、離れて一人で暮らす高齢の父がいるので悩むところです。




2016-03-08 19:19 │ from chieko

日々の移動は本当に疲れます。
くれぐれも気を付けてください
我が家も一昨年まで寝たきりの
義母を介護し今は義父がそろそろ
色々症状あります。
まだまだ長いなと感じる日々
独りで抱えこまず
いろんな方にお手伝いお願いしてください。
長い道のり体が大事ですからね。
にゃんこは、本当に私も癒しでしたよ。
たとえ少しの時間でも息抜きしてください。
お母様お大事に。

2016-03-08 17:41 │ from シエルまま

miruraさん、猫侍のようでもあります!

お体、どうかくれぐれもお大事に。

2016-03-08 17:41 │ from もるもっち

私の父は2年前に脳梗塞で倒れ、現在自宅介護中です。
母が主に父の介護をしてくれており、私は仕事をしている事もありお手伝い程度なのですが・・・
確かに、介護は身体も精神的にも辛いです。
もっと、母の力にならなくては!と思ってます。
そして、これから年老いていく自分は・・・と不安だな・・考えたりもしてしまいますね。

しかし、癒しの存在があるのは、本当に救われると思いますよ!
うちでは飼っていないので、こうして姐さんやちびちゃんを見て癒されてます。
あっ、お隣に三毛猫がいるんですが、なかなか触らせてくれないんですよ(笑)

2016-03-08 16:55 │ from エンドラ

どうか無理をなさらないように。
借りられるものは人の手・猫の手・・なんでも借りる。
両親を送った後 倒れた経験から今更ながら思います。

2016-03-08 16:48 │ from るる

私の実家は隣家の火事の延焼被害に遭い、文字通り半焼しました。
原因は明確には不明ですが、コンセントにほこりがたまっていたせいというのが一番有力で、隣家には90歳の女性が一人暮らしをしていました。女性には子供が居ます。
私達のこの事件では幸い死傷者は出ませんでしたが、高齢の親の一人暮らしは色々な意味で怖いと思います。私も笑えないなと思いました。

2016-03-08 16:30 │ from 茄子

他人事とは思えません。

親が年を取るという現実は結構、重いものです
両親が相次いで、ガンを発症し介護は無いものの病院通いが続きます。

父を見送り、母をバックアップしてる(かな~)つもりの生活を送ってます。
幸いにも至近距離に妹が暮らしているので、のほほん長女ですが……

身体も精神も辛い時期があるとおもいます
御身お大切に

とうちゃん バックアップ 頼みまっせ~~v-12

2016-03-08 16:17 │ from catboy-d

そうでしたか。
お母さまは確か数年前に、定年退職されたのでしたね。
ご一緒に桜を見に行かれた記事を、記憶しております。
miruraさん、どうかご無理をなさいませんように。

2016-03-08 16:16 │ from ふう

バタバタしていて、久しくpersonal computerを触っていませんでした

そうだったんですか・・・
大変ですね 「自分の体力を削るのが介護というもの」と教えてくれた友人がいましたが、いくら削ってもいくら疲れても頑張ってしまい、倒れたことがあります


どうかあまり無理なさらず・・・自分のペースでと人には言えるんですが・・・

確かにニャンコたちの存在が私にも大きな大きな癒し♥

あっ、癒しその1が、膝とおやつの請求にやってきました(^_-)

2016-03-08 15:20 │ from MARICA

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