もも、曰く…? - The Cat who.... 猫のアイシス&ジェリー

管理画面 The Cat who.... ホーム  » Cats » もも、曰く…?

 もも、曰く…?

おっとの実家には‘もも’というご長寿猫がおったとな。。。。(おっとのblog

ブログ用画像
くん、くん、くん、くん、(さんまの刺身)


――こら、アイ、何やっとるかっ。

ブログ用画像
「いや、もも婆がね、生魚を食べると長生きできるって言うんで」

もも
   うん、言えてるな… by もも


ブログ用画像
くん、くん、くん、くん、(クリームチーズ+クラッカー)


――こら、ちび、何やっとるかっ。

ブログ用画像
「いや、もも婆がね、乳製品を食べると長生きできるって言うんで」

もも2
      言うとらんばい。 by もも


▼以下、ももについてのエッセイです。

 

もう10年以上前のことになる。

おっとの故郷を初めて訪れた日。
遠いところをよく来てくれたと彼の家族に歓迎され、部屋へ入ってほっとしていたら――
猫が一匹、いつの間にかそばに居た。
・・・・ような気がする。
とにかく、それが‘もも’である。

この頃の私は猫が特に好きでも嫌いでもなかった。
猫がこちらに来るに任せ、去るに任せ、なんとなく目が合えば「よぉ」と軽く声を掛ける。
そんな私はももにどんな風に映っていたのか?
とにかくその翌朝、目を覚ますと、ももが私の膝の間で熟睡していたのには本当に驚いた!

ももは行儀の良さと野性味の両方を備えた猫だった。
人が食事中の時は食卓にくるりと背を向け、じっと終わるのを待つ。
入りたい部屋の扉が閉まっていると、その前にぴしりと前脚を揃えて立ち、
天然の呼び鈴よろしく、「ニャーン、ニャーン」ときれいに静かに鳴いてみせる。

ある時、何を食べているのかと食事中のももを覗いてみれば、鯛の煮物であったが、
ふいっと外へ出かけたと思ったら、口に結構立派な鳥をくわえて戻ってきた。
もう10歳近かったが、彼女は腕(脚?)利きの立派なハンターなのだ。
その跳躍力生かし、よく神棚で眠ってもいたが・・・・・

私が最後におっとの家を訪れたのは、うちで猫を飼い始める前の年だったと思う。

東京に戻るという日、なぜか誰も朝からももの姿を見かけなかった。
が、さあ出発しようと玄関を開けると、門柱の上にももがどっかり座っているではないか。
 「ま~、朝ごはんも食べずにどこ行っとたとね?」
お母さんの問いかけにも、答える義務はないとばかりに凛と顔を上げたままである。
心の中で「またな」と声を掛けて、私は通り過ぎた。

私がももに会ったのは、それが最後だった。

今年の7月。
ももは患うこともなく、いつものように暮らし、いつものようにお母さんの布団の上で眠り、
そのまま逝ったという。22歳、老衰だった――

穏やかな死に対しては、どこか悲しみも穏やかで、涙もやわらかい。そう思えるのは、
その「猫生」を飼い主共々幸せなものとして、全うさせられたかどうかにかかっている。
とにかく今は、生きよ、猫!生きよ、飼い主!

コメント
非公開コメント

ご冥福をお祈りいたします

もも婆もういないんですね。本当に残念です。祖母のところの猫はもう十年以上生きています。もも婆ほどではありませんけども、もも婆のご冥福をお祈りいたします。

2007-09-03 22:29 │ from ばあ

久々に書き込みします。

ももさん旅立たれたのですね・・・
生きているものいつか必ず死を迎える
のはわかっていても、寂しいし悲しい。
でも、ももさんにとっての猫生は猫として
最高に幸せだったと見受けられます。
最後の瞬間もお母様のお布団の中で
迎えられたなんて・・・
悲しいけど幸せだったんだなぁと
涙が出てきちゃいますね。

こんな最後を迎えさせてあげられた
ご家族を尊敬します。
猫ちゃんを大事に自然な形で育て、
共に生きてきたからこそあんなに
長生きできたのだと思います。
うちの猫もこんな風に育ててあげたかった
なぁv-22

2007-09-03 00:58 │ from オリーブ

「もも、一ヶ月位前に亡くなったんだって」とおっとから聞いた時、そっか~・・・・としか
言えませんでした。年齢を考えると、覚悟がどこかにあったのでしょう。

私が最後におっとの故郷を訪ねた時には、まだ母猫うめも健在でしたが、 
「うめ」と「もも」は対照的な性格の猫でした。
うめが人に懐かず、めったに見かけない猫だったのに対し、ももは人の側にいるのが好き。
私が初めて行った時も全く威嚇されず、振り向くとそばにいた、という感じでした。

私の母を連れて行ったこともありましたが、着いてまもなく、母の手から食パンを
もらって食べてるのを見て、猫と母と両方に驚きました。なにせうちの母、
「猫は嫌い!あの目でじーっと見られると不気味でしょうがない」
と私が子供の頃からよく言っていたので・・・・

最後のところで、「生きよ、飼い主!」と書いたのは、これを書いてたら、アイを保護された
方のことを思い出したからです。ご存知の方もいらっしゃると思いますが、その方は
昨年32歳という若さで、病気の為亡くなりました。まだ小学生の子供二人残して
逝かねばならなかったというのは、いかばかりに無念であったことか!

ペットにとって一番幸せなのは、生涯を飼い主にみてもらえること。
そう聞いたことがあります。私の性格上、親ばかには絶対になれませんが、
人の子であれ、ペットであれ、「命の預かり手」、「守り手」となった以上、
自分自身の命に対する責任もあるのだ、と。それを忘れてはならない・・・・最近、よくそう思うのです。

2007-09-02 15:17 │ from ◆mirura Edit

お久しぶりでございます。
といっても、2度目のコメント投稿でございます。
「はじめまして」が正しいです^^;

♂さん実家のももさん、亡くなったのですね。
人間でいえば、大往生。
死に様は生き様とよく言いますが、
本当に幸せな一生(猫生)だったのでしょうね~

ももさん、お空で
アイちゃん、ちびちゃんを見守っていてくださいね。


by アイちゃん&ちびちゃんの大ファンより♪

2007-09-01 23:53 │ from みぃ

ももちゃん、亡くなられたんですね。
ニャパネット♂さんのHPで動画のモモちゃんをみて
貫禄あるな~、でも大事にされてるな~^なんて感じたことを思い出しました。

人間でもそうですが、病気でなく老衰でなくなることは、いちばん幸せで楽なんだそうです。
モモちゃんのご冥福をお祈りいたします。( ̄人 ̄)合掌

アイちゃん、ジェリちゃん、ももばあちゃんを見習って(?)長生きしてね!

2007-09-01 22:51 │ from ゴマたん Edit

今もどこかで凛としたたたずまいでいるももさん。

私もそんなばあ様になりたいと思いました。

合掌。

2007-09-01 21:37 │ from マダムmika Edit

ももちゃん、とうとう旅立っていったのですね。e-263

miruraさんニャパ♂さんご夫婦の文章を見て
前向きに考えることができましたよ。

うちの子はいま7歳ですが、いなくなったときのことを考えるだけで耐えられない・・・どうしよう・・・・って思ってたけど
その時は猫でも人間でも必ず訪れることですもんね。


次の猫ちゃんのお世話をするため、か~。と
少し穏やかな気分になりました。


ありがとうv-238

2007-09-01 17:08 │ from てつきち


miruraさんのエッセイを読ませていただいて
フォーレのレクイエムを聴きたくなりました。

ももには猫の品格を感じます。
猫としての分をわきまえつつ
なおかつ卑屈にもならず、
人間と対等に折り合い
プライドをもって生きたというか・・
(なまじの人間よりエライ!)
さりげないけどすごーい猫ちゃんだったんですね。。

猫のしあわせは飼い主ぬきには語れません。
ももの飼い主の方たちも
すごかったんだなあと思ってます。

ももちゃんどうか安らかにお眠りください!



2007-09-01 16:30 │ from ねこのポチ

はじめまして~
いつも読んでます。アイちゃん、ちびちゃん、
ほんとに可愛い!

ももちゃん、22歳まで生きたんですね。
うちのは今9歳です。毎日、「ずっとずっと
そばにいてね~」と話していますが、
逝ってしまう猫や犬のこと、どの子の話しを
聞いても胸が痛みます。幸せだったら
それが一番ですけれど・・・

2007-09-01 16:03 │ from クララ Edit

初めて訪問したお宅に猫がいて、目があって「こんちわ」
と挨拶したら、おもむろに膝に乗ってきて一時間程眠って
ました。

「分かるんですよ。猫には」と言われましたが、
なにがどう分かるのか。。。猫ゴコロは分かりませんが、
miruraさんに添って寝てたももさんと同じで「分かる」もの
があったのでしょう。

ちと、秋風がしみますね。 (大阪暑いですが)

2007-09-01 15:25 │ from 干し草

ううううう。 mirura さん。
私も、例に漏れず、じ~んときました。e-263

もも婆、幸せだったニャね。

いつも思います。mirura さんって、ほんと、優しいんだから!そういう mirura さん、大好きです。

mirura さん、nyapanet さんご夫妻に飼われている
アイぷ~とジェリたんは、本当に、幸せな猫ちゃんです。

涙なしに読めませんでした。
今頃、天国で、先にあの世に行ったにゃんこたちと一緒に、幸せに暮らしているのですね。

2007-09-01 15:04 │ from la chatte noir

何ともいえないじーんとくるエッセイになっています。
言葉は淡々としていますが、
miruraさんのv-238愛が感じるなぁ。

2007-09-01 11:07 │ from うっしー

私も彼女たちのにゃん生に色をつけれるように関わっていきたいな。
ももさんのにゃん生 いいものでよかったですね。

2007-09-01 10:38 │ from かおっちゃん

22歳大往生でしたね
きっと幸せな一生だったと思っています

そして生きよ、猫!生きよ、飼い主!
この言葉に涙が出ました
今生きてることが凄く幸せです

2007-09-01 09:10 │ from はる吉

ももさんのことは昨日♂さんのブログで知りました。
泣きながら書き込みさせてもらいました。

ももさん、病気知らずで眠るように22歳の生涯を閉じたのですね。これは本当にすごいことだと思います。

うちの先代の猫が2年前11歳の若さで逝ってしまいましたので、22年の大往生(しかも眠りながら!)、うらやましいです。

「穏やかな死に対しては、どこか悲しみも穏やかで、涙もやわらかい。そう思えるのは、 その「猫生」を飼い主共々幸せなものとして、全うさせられたかどうかにかかっている。」

これ、好きです。
ありがとう。

2007-09-01 08:44 │ from かおり

大往生で羨ましいかぎりです。
ウチは犬も猫も短命が多かったんですが室内飼いになってからは長生きです。
とは言っても12歳なんでもも婆まではあと10年あります。
野良で1年未満で亡くなる猫が多いのを考えるとのん気に言ってられませんね。
私にとって猫は飼いたいではなく今救わないと死ぬな。という理由で拾って一緒にいるだけ、なんで本当は死の悲しみを考えると動物を飼いたくはないんですが・・。
昔、病気や事故で短い命を散らせてしまった犬猫への後悔いの念から拾わずにいられないんだろーか。
これも運命ですね。

2007-09-01 03:53 │ from はなうり

猫ちゃんに好かれるってうれしいですよね。
まして、野性と知性のもも猫さんが仲良くしてくれるなんて、
miruraさんの感激は特別だったでしょう。

なんか、miruraさんが
「大丈夫、選択は正解だ。これは運命だ!」って、思ったみたいで、
ワタシは、勝手にちょっと鳥肌でした。

猫の縁とmiruraさん、
♂さんの「猫の集会場」、
その「文化祭」で桃猫さんの御昇天の通知、
すごい3題話みたい。

2007-09-01 01:29 │ from torara Edit

もも婆、逝ってしまったんですね。ご冥福をお祈りします。
しかし「今は生きよ猫!生きよ飼い主」ですよね。きっと離れていても
もも婆は♂さまが大好きだったし、♂さまの大好きな人のmiruraさんも
だいすきだったに違いない。うめと一緒に、横浜の潮風に乗って、きっと♂様にに「いつもここにいる」をいっているに違いない。
22歳、大往生ですね。
しかし、乳製品が長寿の秘訣?天平人ならぬの天平猫。
酪蘇ってやつですね。もも婆は違うようだけど、いえてるな~。

2007-09-01 00:50 │ from cchiyochiyo

もも婆さま、逝ってしまわれたのですね。
婆さま、お疲れ様でございました。
22歳、大往生ですね。
いつものお布団で眠ったままとはもも婆さまらしいです。

きっと天国でたくさんの人に可愛がられておられるでしょう。
そしてアイちゃんやちびちゃんを見守ってくださることでしょう。

ご冥福をお祈りいたします。

2007-08-31 22:10 │ from mako Edit

ももさんて人間みたい。
♂さまの末の妹という感じかな。

きっと大好きな♂さまをあずけてもいい女性だと信頼してくれたんだと思います。
ももさんのご冥福を祈ります。

2007-08-31 22:08 │ from mamesibori Edit

ももさまのご冥福を お祈りします
幸せな一生だったことでしょう
幸福な猫達を見るのは 嬉しいですが
幸せに一生を終えた猫達を知るのも
嬉しいことです 
涙つきでは ありますが・・・

2007-08-31 21:58 │ from てんてん母

miruraさんのエッセイに感動して、うるうるってしてます。
生きよ猫、生きよ飼い主! いい言葉ですね。
うちに、猫白血病キャリアの仔猫を保護してます。
先住猫2匹もいます。
アイプーをはじめてみてから毎日拝見させていただいてます。
そして私もブログを始めました。
miruraさんのコメントはいつも楽しいしおもしろい。
そして、ガツンと一言、いいことをおっしゃいます♪
これからも皆頑張って生きていきたいと思います。

2007-08-31 21:41 │ from な~こ

もも婆、すばらしい猫生だったことでしょう。
うちの子達にも、長生きをしてほしかったなぁ。長生きをさせてあげたかったなぁと・・・・
交通事故だったので・・・悔やまれてたまりません。
全ての猫が、もも婆のように猫生を全うできたらと願います。

miruraさまが見たもも婆の姿・・・これぞ、「猫」ですね。
鯛を食べて、鳥を狩ってくる。
しかし、膝の間で寝ていたとは・・miruraさまを家族と認めたんでしょうね。

2007-08-31 21:31 │ from エンドラ

猫って、不思議な生き物ですねぇ、、つくづく。
ももさんの生き方、マネします、私・・・なんかカッコイイし。。

2007-08-31 20:57 │ from オシリス

もも婆の教えがアイちゃん、チビちゃんに受け継がれますように。
もも婆を見習って長生きしますように。

もも婆の冥福を祈ります。

2007-08-31 19:42 │ from nanami Edit

こんばんはmiruraさん

ももちゃん・・
お行儀よくて眠るように天へ帰っていったのですね・・

病気で痛い想いも飼い主に心配もかけずに
なんだかじーんときました

我が家では11歳のしましまが
まるで3歳かというほどの暴れっぷりですが、
毎日、今日も一緒に居てくれてありがとうって言ってます

「んあ?」ってちゃんと応えますが
きっとダネにはきまぐれに鳴いてるだけなんでしょうね(笑)
今日もぽちっと

2007-08-31 19:35 │ from kiki

miruraさんが、ももさんを最後に見た、シーンは、以前、わたしも、経験したようなきがします。実家で飼っていた猫君が、その朝、登校する私を、いつもとなんだか違う、凛とした、引き締まった表情で玄関のポーチへ座りこんで、学校へ登校する私の後姿を見送ってくれてたのが最後だったのです。その時は、玄関を出つつも、見送ってくれてる猫君が気になって、何度も振り返りながら、心の中で、「じゃあね、行ってくるね」とつぶやきつつ、学校へ行ったのです。
 家族の中で、一番最後に生きてる姿を見たのが、私だったので、その時の事を思い出して、思わず、ジーンときてしまいました。
ももさん、22歳って本当に御長寿で大往生でしたね。。。。

猫と生活してる方なら誰でもがそうあって欲しい穏やかな最後の時でしたね?ももさんの御冥福をお祈りします。。。

2007-08-31 18:13 │ from チル姉

私の父は、夕飯の時、魚を食べながら横に座っている愛猫に少しずつ分けてやるのが好きでした。その猫たちも20歳、19歳と長生きしましたが、4匹すべて鬼籍に入ってからは「今から猫を飼うと最後まで面倒がみれない」と飼うのを断念して老夫婦で生活してます。
が、かすがいがいないとストレスが(笑)・・・にゃんずの存在の大きさをしみじみ感じているみたい。
最近になって70後半の父は肉食派になってしまいました。
ちょっとびっくりv-16ですよ。
私は今後里親になりたいと思っているので、猫孝行な飼い主になりたいです。
ニャパネット♂さまとmururaさんのようにね!

2007-08-31 17:23 │ from まりりんまま

ももさん、大往生ですね。
ご家族から本当に大切にされていて、ももさんもご家族との時間を大切にしていたんだろうなと思いました。
私達が猫を助けているのではなく、私達が猫に助けられている事がたくさんあるよなあ、と最近、よく思います。
ももさんのご冥福を御祈りします。

2007-08-31 17:00 │ from merry Edit

もも婆にも認められておっとさんとご結婚されたってことでしょうか…。
なんだかほんわかします。

22歳なら大往生ですね。
ご冥福をお祈りします。

うちの猫は16歳でしたが、もっと長生きできたのにと思うとちょっと切なくなります…。
でも今はいい思い出です。

2007-08-31 16:23 │ from くろはむ

以前、母の友人がいっていたことを思い出しました。
「親孝行という言葉があるけれど、親も子孝行しなければいけないの。
親が子供のために健康で長生きする、それが子孝行なの」と。
これは猫と飼い主の関係にもいえるかな、と
miruraさんの最後の文章で思いました。
飼い主孝行の猫と、猫孝行の飼い主。
そうやってこれからも暮らしていきたいと思います。

もも婆のご冥福を祈ります。

2007-08-31 14:57 │ from 伽美

あれ?乳製品が長生きの秘訣でしたっけ?(笑)ジェリーちゃん、鼻膨らませちゃって、すごく可笑しいです。


ももさん、22歳でしたか… 大往生でしたね。今頃はうめさんとご一緒でしょうね。エッセイを、うんうんと頷きながら読ませていただきました。「生きよ」に深い愛を感じました…。

2007-08-31 14:55 │ from ノンタンショコラ

このエッセイは もも婆に対する挽歌であり、
ある意味、♂さまに対する恋歌でもありますね。

2007-08-31 14:48 │ from yumetan

もも婆旅立ったんですね。。。

昨年だったか今年の初めの頃だったか♂様のブログでもも婆の画像を見て声も聞いてまだまだ元気だなぁと思っていたのですが…
22歳。よき猫生だったでしょうね。
うちのは13歳でした。23日に満3年を迎えたところです。

miruraさんの最後の文章。
その通りだと思います。。。

2007-08-31 14:41 │ from らんま

ホントにいいご夫婦ですねv-238
うらやましいです。

2007-08-31 14:31 │ from mimi

20160831-05.jpg
写真アート彫刻ボトル アトリエココロ