今日もビート・イット - The Cat who.... 猫のアイシス&ジェリー

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 今日もビート・イット

久々に実家の母がうちへ来た。

It doesn't matter who's wrong or righ. Just beat it

うっかり間違って(?)ドアからぴょこりと顔を出してしまい、アイ大慌て。


またのお越しを心よりお待ちしません
急いで本棚の上にずらかった。


天井に耳がつっかえるんです
結局、ちびは私の机と椅子の間にずらかった。


それにしても母は「スーツ」も「シーツ」もーツ、「すし酢」は「すすす」といった発音
なので、会話中、0.5秒ほど考え込むことが。でも東北物産展でひと言喋っただけで
「奥さん、青森だね。ヾ( ̄ー ̄)」と即見抜かれた・・・・・という母の話は好きである。
(ちなみに、初めておっとの九州弁を聞いた時、わあ、大河ドラマみたい!と思った)

 

コメント
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◆みーにゃママンさんへ
私自身は東京出身ですが、津軽弁の響き、好きです。

◆mayuさんへ
あ、私も母が来る前って真剣に掃除します。
容赦なく「あそこに綿ごみあるよ」「ガラス汚いわね」とか言うもんで(笑)

◆とんちゃんへ
年配の方の言葉は単語そのものが違うため、私も母の通訳必須です。

◆mamesiboriさんへ
連中にとっては、知らない人=なわばりの侵入者=敵、なんでしょうね。

◆ゆきさんへ
私はイントネーションが標準語と逆なことがたまにあるようで、おっとから
「やーい、田舎もーん」と言われたことが・・・・おめーなー。

◆エンドラさんへ
「とっとっと?(この席、もう誰か他の人が予約しちゃったの?)」
「うん、とっとっと(うん、もう誰かに取っちゃった)」
てな会話をおっとがしていたのを思い出しました(^^;)

◆tomotomoさんへ
昔だったら、私とおっとの結婚は国際結婚並・・・・かも?
アイは時々、おっとの部屋を外から威嚇してます。

◆kurodemeさんへ
私が母に似た点:読むこと、書くこと、絵を描くこと、写真を撮ることが好き。
私が母に似てない点:行動力、体力、計算力、運動神経、手先の器用さ。

◆チーたまさんへ
ルックスと匂いが母と私で類似してたんでしょうかね??
おっとは普段は標準語。故郷との電話では「今帰ったけん」といった調子で。

◆mewtsさんへ
せめてバックで歩く動画があればよかったかも??

◆REIさんへ
裏ピンポンダッシュというか・・・・猫にはよくおられるようで。

◆MARICAさんへ
アイは危うきに近寄らずな性格ゆえ。ちびは藪をつついてヘビ出して驚く、というか。

2011-10-04 11:26 │ from mirura Edit

凄い反応いいですね~
即ですか!?
警報機みたいなアイちゃんですねe-317

お母様との会話・・・ちょっと想像して1人笑いでした(^_-)

2011-10-02 00:37 │ from MARICA

あらら、即かくれんぼですね。
家にもいますよ。
ピンポーンで、姿勢を低くして、
さっさと安全な場所へ・・・。

きっと心臓バクバクなんでしょうね。

2011-10-01 10:43 │ from REI

「Beat It (逃げろ)」って、ぴったりなBGMですね~、
歌詞とは追い詰められた状況が異なりますが。。。
できれば、ムーンウォークで逃げてほしい
(「What's Michael?」になってしまいそう・・・)。

2011-10-01 04:35 │ from mewts Edit

アイさんが最初うっかり顔を出してしまったのは、
肉親であるお母様はmiruraさんと同じ気配(?)がして
「今お客がいる」って気がつかなかったから?
「嗚呼、私としたことが・・・e-330」って思ってるんでしょうか!

♂さんはお家にいるとき、九州弁なんですか?

2011-10-01 00:09 │ from チーたま

おおお~、大変たいへん!
でも、「良い人でも、、、逃げろ」、、と言っているってことは、すんごく良い方なんですね。miruraさんの大好きなお母様。
miruraさんのブログの中で、ご聡明で明るくって物腰が柔らかくて面白い、というお母様の姿が想像されます。
あ、余計なお世話でした。

miruraさんのご幼少の写真を見ながらジェリちゃんの目が大きく見開いていたけど、、、、
もしかして、ジェリちゃん、
3ワンちゃんの中の1ワンの生まれ変わりなんじゃ?
ジェリたん。「あん時の、あのゴが、mirura?、、」と驚いている風に見えます。

本日、実家に行ったところ、2猫との距離が縮んだように感じました。(台所に鮭、鰤、鯛、メギスがあったの、関係してるか?)

2011-09-30 23:25 │ from kurodeme Edit

tteことは、
なんとぉ; 青森系眠れるかはわかりませんが美女と、
西の最果てキリシタン文化のおのごがけっこんなすったtte
ことなnnですね~~

おっとさまの九州弁が最初から大好きで、真似ばかりして
書き込んでいます。おゆるしくださいしぃ~。
(鯛と梅の変格作用がイマイチわかりませんです兼。)
こちらは、新幹線で天竜川を渡ったら大阪弁になるねんで。

でわでわ、おなごたち、そろそろ、春日局もおでましじゃ。
あ~こわいっ。
古株姐さん達はチーコの開かずの間を不思議がっていること
でせぅ。鶴の恩返し「みぃ~たぁ~なぁ~」は近いでしょうか~

2011-09-30 22:15 │ from tomotomo Edit

埼玉生まれの埼玉育ちです♪
いろいろ方言ありますけど、よく使うのは「~なん」です。
「そうなん?」→そうなの? 
「どしたん?」→どうしたの?
と言う感じで使うんですよね~

社食でカレーとナンが出た時に、ナンを指差して
「これ、なんなん?なんなん?」と聞いてきた人がいまして
「これ、何なの?」をうちの方の言葉でいうとこうなるんですよね~

埼玉でも、母や伯母たちが話しているのを聞いていると
わからない言葉や言い回しが出てきますね。

2011-09-30 21:48 │ from エンドラ

高校生の頃に叔父の言った埼玉弁の「こそこそ帰るべ」が意味わからず「そろそろ帰るか」と意味を知った時は『こそこそなんて泥棒みたいで響き悪いなぁ』と思いました。

こんな私が喋ると「あんた。どこの生まれ?埼玉じゃなかんべ。」と聞かれます。埼玉人らしくない訛りがあるらしいです(笑)
私は埼玉生まれの埼玉育ちで、45年も埼玉に居るのに…。
20歳の頃の友人が九州出身と北海道出身だったせいかも?

2011-09-30 20:12 │ from ゆき

  >またのお越しを心よりお待ちしません
  あああ アイちゃん、大恩ある飼い主の母上にまでなんということを…orz
  いい人でも飼い主のご家族であっても関係ないのね…(^^;)

2011-09-30 20:09 │ from mamesibori Edit

東京生まれ、東京育ちの私。
北海道函館のおじいちゃんとは会話が成立することはほとんどありませんでした(笑)
通訳の伯父さん、叔母さんがいないと、私にはいくら考えてもまったくと言っていいほど、何を言っているのかがわかりませんでした(笑)

アイ姐さん、「お待ちします」かと思ったら「お待ちしません」なのね…。

2011-09-30 19:17 │ from とんちゃん

嫁いで10年以上、3児の母となった身ですが、
ごくまれに実家の母がやってくるとなると、夫や私の客があるときよりも
真剣に掃除や片付けをしますね(^^;)
間違っても、きちんとした主婦ぶりを見せて親を安心させてあげようなんて
殊勝な気持ちではないです。
まあ、母がふつつか娘の主婦ぶりをいつまでたっても自分の監督責任として
見ていることを、よしとしない私がいるようです。
娘を嫁に出す日が来たら、母の気持ちもわかるのかもしれませんが…。

「またのお越しを…」のくだりは爆笑。
前線にかろうじて踏みとどまったちびちゃんも可愛いです。

2011-09-30 16:56 │ from mayu

お国訛り、良いですねぇ!
私も「ドメスティックバイリンガル」と呼ばれております~~。
近頃とみに、地元の言葉がいとおしいです。
年のせいか・・(^^;

2011-09-30 13:13 │ from みーにゃママン

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